許可プレイヤー登録
機能説明
Privacy Mode をONにした時に、以下の条件に一致するプレイヤーを許可プレイヤーとして登録します。
- Privacy Mode をONにしたプレイヤー
- パスワード認証を行ったプレイヤー
- 睡眠エリア内にいるプレイヤー
Privacy Mode をOFFにした時は、許可プレイヤーを全て削除します。
(パスワード認証プレイヤーのみ、対象把握のため許可プレイヤーパネルに表示されます)
各機能ごとに、許可 / 非許可プレイヤーを判定して機能を適用します。
適用対象については、各機能ページをご確認ください。
パスワード認証を行ったプレイヤーは、そのインスタンスでは必ず許可プレイヤーとして登録されるようになります。
パスワード認証したプレイヤーを削除することはできません。
機能設定
PrivacySleepSystem オブジェクトの Inspector より、Play Modeやテストビルドでのデバッグ用に、Privacy Mode をONにしたプレイヤーを許可プレイヤーに登録しない設定が可能です。
これにより、非許可プレイヤー側の見た目や動作確認を1人でも行えます。
公開時は必ずOFFに設定してください。
